平素より弊社をご愛顧賜り、厚く御礼申し上げます。

5月末日まで、新型コロナウイルスの感染抑制のため、在宅勤務の奨励、対面を伴うお打合せの見直し等を進めてまいりましたが、今後も引き続き、クライアント企業様、ならびに当社の社員の安全を優先し、在宅勤務の奨励を継続させていただきます。

 

業務は通常通り営業しておりますので、お気軽にお問合せ、ご相談がありましたら、ご連絡くださいませ。

 

→KFSへのお問合せ先

 

with コロナ/アフターコロナで、皆様の組織のマネジメントスタイルが変化しつつある中、

「このような時期だからこそ、社員の意識をしっかりと把握しておきたい」、
「過去と比較して、どのような意識変化が起きているのか、数字として把握したい」、
「新しいマネジメントの指針が欲しい」

という声を、当社のクライアント様から頂いております。

 

改めて、客観的なデータに基づく組織マネジメントの重要性、皆様が社内の声を活かし、社員と共に今を乗り越え、より組織を強く協働していく上で、調査会社としてお役に立てることは何か、当社の存在意義に思いを巡らせ、この機を契機に改めて、「成功の鍵」を提供できる会社になりたいと気を引き締めております。

 

当面は、当社スタッフを含め、業務に関わる全ての皆様の安全・健康を優先させて頂きますゆえ、

”そろりと再始動”という形を取らせて頂きます。

ご理解の上、引き続き、よろしくお願い申し上げます。

何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

 2020年6月1日

 株式会社KFS-成功の鍵

平素より弊社をご愛顧賜り、厚く御礼申し上げます。

現在、弊社では、新型コロナウイルスの感染抑制のため、在宅勤務を奨励しております。
業務は通常通り営業しておりますが、お打合せ等にご不便をかけることもあると思います。
何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

株式会社 KFS

弊社KFSの本サイト(https://workdynamics.jp)は、社員意識調査(組織活性化診断)を始めとする組織診断に関する情報に特化したサイトです。
その分、情報量が多く、情報が多くのページに分散しているため、ご不便をおかけてしていることもあると思います。
そのため、まず概括として、KFSの社員意識調査に関する特長・概括をお知りになりたい方のために、1ファイル完結型で「社員意識調査(別称:組織活性化診断/モチベーション調査/従業員満足度調査、ES調査など)」に関して取りまとめました。

こちらのページよりご覧いただけます。 興味を持ってご覧いただければ幸いです。

→「KFSの社員意識調査の特徴」

こちらのページにて、社員意識調査に関する「調査費用の考え方」をまとめました。

*社員意識調査とは、別称:従業員満足度調査/ES調査/組織活性化診断のことです。

ところで、皆さまの会社では、社員教育や研修に、年間どの程度の費用をかけていますでしょうか?

産労総合研究所の調べによると、一般的な企業の2015年度の年間教育・研修予算は、企業規模に応じて、

●従業員1,000人以上の企業:1億2,214万円/年
同300~999人:2,379万円/年
同 299人以下:655万円/年

とのこと。

調査全体では、年間一人当たり 47,170円との結果でした。

*2015年度 教育研修費用の実態調査(産労総合研究所調べ)

そう考えてみると、KFSの社員意識調査は、かなり、「オトク」なのではないかと思い、このページを書き起こしました。

なぜなら、KFSの社員意識調査は、数値で社内の意識を計測できることはもちろん、「T形アプローチ」を取っているため、管理職の方の支援ツールとしての使い方はもちろん、マネジメント教育・研修にも非常に有効な生きたツールだと考えるからです。

詳細はこちらのページからご覧ください。

→社員意識調査の費用について詳しく:「調査費用の考え方」

こちらのページにて、社員意識調査に関するよくある質問を以下のように各ステップごとにまとめました。

*社員意識調査とは、別称:従業員満足度調査/ES調査/組織活性化診断のことです。

STEP1.社員意識調査の計画

STEP2.社員意識調査の実施方法

STEP3.社員意識調査の分析・レポート

STEP4.社員意識調査の社内への情報フィードバック

STEP5.社員意識調査実施後のフォローアップ

*KFSの社員意識調査の特長

ご参考として頂ければ幸いです。  →こちらをクリック「社員意識調査に関するよくある質問」

 

2015年8月28日に、働く女性の活躍を進めるための「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」が制定されました。

それに伴い、KFSでは、従来のダイバーシティ調査から、より女性社員の活躍・推進に焦点を当てた、社員意識調査のご案内ページを追加いたしました。

今回ご紹介しているメニューは、以下の3つです。

1.女性活躍推進に関する社内の意識を包括的に知りたい方のための「女性活躍推進に関する社員意識調査」
2.女性管理職育成対策としての、「管理職と女性社員の意識ギャップ調査」
3.社員の就業継続対策のための、「仕事の進め方とワークライフバランス調査」

女性活躍推進は、ダイバーシティマネジメントの入り口ですが、すでに取組の成果を着実に上げ、一層、企業の競争力に直結するような マネジメントに向けて進化・加速を続ける企業がある一方で、男性主体のマネジメント体系から思うように進まず、どこから手をつけるべきか、悩んでしまっている企業の方も多いように思います。

あなたの会社の問題を上手に掬い上げるためには、この自社の取り組みのレベルや問題意識に沿った、質問項目設計なくして、具体的な手を打つ施策が見えてきません。

KFSの調査設計は、全て、企業様に応じたオリジナル調査設計です。

お気軽にご相談ください。

◆女性活躍推進に関する社員意識調査について詳しくはこちら →女性活躍推進のための社員意識調査

◆ダイバーシティ調査について詳しくはこちら →ダイバーシティ意識調査

◆KFSの社員意識調査についての特長はこちら→調査担当者様へ